続 Windows 7 パソコンを買って、Windows 8 Pro を1,200 円 (税込)で手に入れよう

ゲットしてみた。
メールのリンクから Windows 8 アップグレードアシスタントをダウンロード・実行。


iTunes の「承認された PC を削除する」ってなんじゃろ?

うっ?! \3,300 って話違うぢゃん って思ったらメール記載のプロモーションコード入力で -\2,100 になるのね。



デスクトップにも「Windows のインストール」ショートカットができる。
んで、できたISOファイル Windows.iso ですが、2台のPCでサイズは 2.71GB(2,916,220,928 バイト)で同じですがハッシュ値が異なります。多分個別のプロダクトキー確認部分も含まれる模様。


追記
Windows.iso をバンドルされているライティングソフトでISO焼きしようとしたら、金払ってアップグレード汁!と。( ゚д゚)
嫌なこったいと、Windows.iso を右クリックしてWindows ディスクイメージ書き込みツールで焼きますた。
ISO ファイルから CD または DVD を書き込む


10/29 追記
Windows8UpgradeOfferプログラム 1200円 2つ目 - 2ちゃんねる

なおインストール用ファイル群を再ダウンロードする度に
64bit版
sources\boot.wim 217,630,817 bytes
sources\install.esd 2,190,665,072 bytes
32bit版
sources\boot.wim 180,906,316 bytes
sources\install.esd 1,692,751,292 bytes
が再作成されて内部に含まれるファイルのタイムスタンプ等が変化するためサイズは同じでもハッシュが変化する
これ以外のファイルはどんな環境で作成してもタイムスタンプも含めて完全にバイナリ一致してハッシュも一致する
作成したISOやUSBメモリ用インストールディスクに発行されたプロダクトキーの情報は埋め込まれないので
一旦インストールディスクを作成した後は異なるプロダクトキーを使って再利用可能

あっちゃー (つД`)
2枚で取り違えないように、ラベルにプロダクトキー書いてそれぞれに張り付けたけど意味なかったのね。 orz